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日下部ラヂヲ商會

カムバックHAMです。昔諦めた電信を習得して海外交信するまでを綴っていきます。

審査終了(3ヶ月ぶり3回目)

KX3

電子申請のステータスが審査終了になった。
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受付から12営業日目、審査開始から9営業日目。予想より1日早かった。

無線局免許状の記載内容は変わらないが、送信機を2台増設したためオレンジシール(無線局免許証票)の交付がある。返信用封筒を送らなければならない。毎回、送付先を探すのが面倒なのでトップページにでもハイパーリンク張っといて欲しいものだ。

総務省 電波利用 電子申請・届出システム Lite | ヘルプ | 免許状返信用封筒の送付について

近くのポストに投函してきた。

KX3が使えるようになったら今抱えてる運用面の二大問題が一気に解決する。
・アンテナの整合が取れない→SWR10をも整合してしまう強力な内蔵ATUにぜんぶおまかせ。
・パドルが使えなくて電信できない→キーボード送信
そのうえWWDXでCWデヴューしたら、イコールDXと交信するってことだから、このブログで掲げた目標まで達成されてしまう。

まぁ15mバンドがまだ生きてたら。