移動する局の変更申請がめでたく審査終了となった。
受付から9営業日目。矢張り技適機種だけだと早い。ちなみに無線局情報は未だ変わっていない。
返信用封筒を準備。鳥図案の切手120円分を角形6号封筒に貼付した。
総通の案内ページには「ステータスが審査中になったらSASEを送れ」とあるが、ここに書いても審査終了まで読まないのではないか。
というわけで、増設する第6送信機はこれ。
カムバック4年目にして、ついにQRO
詳細は次回。
8/23追記
無線局情報が22日1800から今朝までの間に変更された。けれども、申請内容と若干違う。総通に問い合わせようとしたところ、免許番号が必要だということで取り合ってもらえなかった。出先で免許状が無く判らない、申請番号と問い合わせ番号で調べてもらえないかとお願いしたが承れないの一点張り。役人に抗うのは時間の無駄なので諦めて引き下がった。問い合わせの役に立たない問い合わせ番号って何?
8/26追記
免許番号を用意して再チャレンジ。50W機増設の他に1200M(DJ-G7)の一括コード4SFを3SFにしたかったのだが、結論から言うと技適機種のままで3SFにするのは関東総通ではやってない。F2B(可聴トーンCW)で送信する場合、送信機に接続する附属装置はない為送信機系統図は不要。北陸総通で免許された実績があると言ったが、北陸さんがどんな審査をしているか知らない。その申請内容を問い合わせてみれば?*1との丸投げ回答。総通によって審査基準がまちまちでは、他所で免許されても関東ではダメならダメなのでは?それもそうですね。これ以上役人に抗っても時間の無駄だと悟りお礼を言って受話器を置いた。
関東総通と1200Mはつくづく相性が悪い。増設時は1Wは書けないと言われ、今度は3SFは書けないと言われる始末。北陸総通ではすんなり通ってるのに。
8/29追記
局免許状が届いた。上が新しいほう。
デヴュー戦はSAC CWかな。
*1:ローカルが再開するとき、DJ-G7での3SF申請のひな形作ったの当局なので、問い合わせるまでもなく確認してる