日下部ラヂヲ商會

カムバックHAMです。昔諦めた電信を習得して海外交信するまでを綴っていきます。

出題傾向を分析

中間試験の出題傾向を分析した。無線工学65問中、純粋な計算問題は10問で殆どが電気物理。仮に修了試験もこの比率で出題されるとしたら、20問中の計算問題は15%の3問となり、計算問題ぜんぶ捨てて文章問題だけでも合格ラインの60%に達することが可能となる。

また、分析の過程で全問題を見ることができ、システム上の中間試験に臨むとき若干気が楽になった。